| オークションは結局は人と人のやりとり。コミュニケーションが発生してきます。 信頼を勝ち取ってたくさん入札の入る出品者になれるよう頑張って! |
オークションに参加するうえで、
ミックス(・Θ・) がいつもいつもココロに留めていることがあります。
ミックス(・Θ・) には特別な才能や技術は何もありません。
ちまちまいたってマジメにオークションを楽しんでいるだけです。
それでも、ミックス(・Θ・)がずーっと今日まで悪い評価は一つも付かず、
コンスタンスに入札をもらい続けていられるのは、なにかなーと考えたとき・・
結局はオークションは人と人
それも、さまざまな人と人だということを
いつもココロに留めて行動していることが大きいかも・・と思います。
たいしたことじゃないでしょ?(笑
そう、ぜんぜんたいしたことじゃないんです・・。
たぶん、ある程度コンスタンスにオークションに出品し、楽しく続けていらっしゃる出品者さんは、
みんな、この当たり前のことを当たり前のようにこなされているのだと思います~。
それぞれの状況に応じた誠意ある対応が
信頼感へもつながり
ウォッチリストに入れてもらえる→入札率のアップ
につながる早道です。
もちろん商品そのものに魅力があること。これは大前提ですけど・・。
それに加えて、落札者との距離感をはかりながら信頼を得ていく積み重ね。
これじゃないかな~と思っています。
ミックス(・Θ・) は
人と人のコミュニケーションは、内容よりもバランスだと思っているんです。
どうでしょうか?
例えば、ビジネスでオークションを利用しようと考えている人は、
なるべく煩わしい人との関わりは持ちたくないもの。
案外、落札者にもそういう人は多いです。欲しいものをスムーズに手早く手に入れたい。
あまり関わりすぎて余計な気遣いが発生するのは嫌。
でも、片一方で、個人出品のオークションを利用するひとの中には、
定型フォーム型の連絡1本では「なんだか事務的でそっけない」と思うひともいるのです。
逆に、「このひと、何かあったときに無責任で冷たいんじゃないかしら?」なんて。
そのあたりの 距離感 を常にはかりながら出品していくことが
長く続けるコツかもしれないなー。
コミュニケーションも利害の関わってくることとなると、
友達みたいになればいいというものではないですよね~。
濃すぎるコミュニケーションは負担のもと。 でも、信頼感 は大事なんです。
顔の見えない相手の信頼感を何ではかるかといえば、相手を不安にさせない丁寧で早い対応。
オークションでは少々神経質すぎるほどスピードが重視されているのはこのためです。
そして、ミスをしたときほど、真価が問われます。
ふつうのお仕事と同じですね(・∀・)
一応、オークションでは出品側と落札側の地位は対等です。<基本的にはネ
ですが、やっぱりお金をいただくのですから、
出品者側には、より誠意ある対応が求められます。
オークションは人と人。
良きにつけ悪しきにつけ、これが全てといっても過言では・・ありません。
まったく・・たいしたことじゃないんですけど、
こんなことをミックス(・Θ・)は
頭の片隅でいつも思いながらオークションを楽しんでいます!